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気がついたときにはもう……

ここ数回のセッションでアナルで遊んでいる間に失禁するマゾが多発しています。
「あぁ~、漏れちゃう。なんか出ちゃう…」
と言えている間は大体漏らしません。

気持ちよくなりすぎて我を忘れていると、じょわ~っとお漏らしをしてしまっているの。
その時の「あ、あぁぁ……!」と為す術なく失禁する自分のモノを見ながら漏らしていくの。
止まらないお漏らしを見られて恥ずかしいわね。
それを見ながら、私は溜まらなく興奮するのよ。
お漏らししても終わりじゃない。
びしょ濡れになったまま、また虐められて遊ばれ続けて、何回もドライオーガズムでイッちゃうわね。

アナルで思いっきり感じたいけど、まだ…。という方も沢山居ますね。
お漏らしするほどアナルで感じられるように、開発していきましょう♪
(アナルでお漏らし。を沢山見たいから、快楽を餌にマゾを誘き寄せようとしている…。笑)

女装子ちゃんが好き

女装子ちゃんとのセッションは、テンションが上がる!

メイクをしてあげていると(最後の仕上げにルージュを塗る時が一番楽しい)私の為のラブドールを自分で仕上げているような気分になる。


自分でメイクも衣装も用意してくれる子も大好き。

おめかしして私を待っていると思うと、それもまた高ぶるわ(*^^*)


どちらにしろ綺麗に仕上げたその姿も、中身も、めちゃめちゃに乱してしまうけれど。うふふ♪


シオラは女装用品がとても充実しているので、メイクもウィッグもランジェリーも全てレンタル出来ますよ。

自分で準備するのは大変だったり、何から用意したら分からない方も居ると思います。

しっかりメイクして女性に変身するのもいいし、ランジェリーだけレンタルして羞恥プレイに使うのも良いですよ。(たまに頼まれてないのに勝手に持って行って履かせることもあり。笑)

興味のある方は是非試してみてね。

道具やお衣装の準備が必要なので、予約の際にお電話で女装プレイをやりたいとお伝え下さいね。

もっと女装子ちゃん増えろ~☆



思い出ショット❤︎





もう長くセッションしてるけど、今回が一番可愛かったわね!

こういう女の子居るな。という、リアルさに興奮したわ。





お洋服も素敵だったのに撮るのを忘れちゃった(><)

次は脱がす前も撮ろうね。

あと、セクシーランジェリー用意出来たら着て待ってて欲しい。

私がお部屋に着くまでに、はしたなく下着をびしょびしょにしてしまうんじゃないかしら?



二人きりの世界で

 

貴方と私、誰にも秘密の時を共有しているわね。
日常から離れて、二人きり。
世界でたった二人だけになったような気がするほど、
私の思考は目の前の獲物でどうやって遊ぼうか。どうやって食べてしまおうか。
それだけで占められている。

貴方もそうよね。
私の事で頭がいっぱいね。
もう、他には何も考えられないでしょう?

貴方を縛る日常の何もかもを解き放って、嗜虐に魅入られた獣になってしまいなさい。
人らしさ。なんて要らないわ。
私の前ではマゾヒズムの本能だけがあればいいの。
とろけさせてグチャグチャにして、貴方の日常から遠く引き離してあげる。

プレイギャラリー第二弾公開♡

皆様、プレイギャラリーの第二弾が公開されましたよ♡
The Play of Beautiful Domina / NARUMI 2




廃墟でレザーと鎖で拘束して監禁する。

お前の身も心も捕らえてしまうのよ。




一番好きなシチュエーションのプレイ、ずっと頭の中にあったストーリーを撮影して頂き、とても嬉しいです!


自分のプレイしている姿を見れ、こんな風にしていたのね。と新たな発見もありました。
是非是非、ご覧になって下さいね!

先日、ブログにて昔の思い出を書きました。
http://nrmfyeo.blog87.fc2.com/blog-entry-156.html
公園で男の子に意地悪をしていた女の子が、成長してドミナになったのね。
と、感慨深くなりました。
こちらの記事も併せて楽しんで貰えたら嬉しいです。

貴方はプレイギャラリーやブログを見て、どんな妄想をするのかしら?

いけない純情

 私がまだ幼い頃の話。


「鳴海ちゃん、一緒に帰ろ」

 そう言って私の後を追い掛けて来たのは、背の小さい内気なTくんという男の子。
 通学路を並んで歩き、人気が無くなってきたら私はランドセルを降ろして受け取ろうと伸ばす手にそれを預ける。
 ありがとうとお礼を言うと、彼は満足そうな顔で微笑み返して赤いランドセルを抱えた。
 ランドセルが重いと言った私に「持ってあげる」と背中からランドセルを降ろして持ってくれてから、一緒に帰る時はそうしている。

 Tくんは私がお願いという命令をすると、頑張ってそれに応えようとしてくれる。それが嬉しくて、色々な遊びをした。
 ブランコを漕いで足から靴を飛ばして拾いに行かせ、取って来ると靴を履かせてまた拾わせる、取ってこい。
 目を閉じさせてお花あてクイズ。
 間違えたり失敗すると木の棒で叩いたり、手で口を塞いでいいって言うまで我慢させたりという、罰をする。
 邪魔されずに二人だけで遊びたかったから、知ってる子の居ない遠くて小さな公園で色々な遊びや罰をした。
「楽しい?」と聞くと、いつも「楽しいよ」と答えて笑っていた。


 意地悪な遊びの楽しさを覚えて、どこまでしたらこの子は嫌だというのかと試して虐めすぎると「出来ないよぉ」と音を上げる時もあった。
「私の言うこと聞けないなら、もう遊んであげない」
 パチンと頬を叩いて置いていくと、目に涙をいっぱいにして「ごめんなさい~~」と後を追いかけてくるのが堪らなく可愛くて好きだった。

 私達は幼いなりに主従関係が出来ていた。
 Tくんの前で私は意地悪なお姫様になりきって遊んでいた。
 お人形や本よりも、悪いお姫様ごっこが一番好きだった。


 面と向かってそれを咎められたことがある。
「お前、Tを虐めるなよ」
 そう私に言ったのは、みんなのリーダーの男の子だった。
 あの子の頬を張った所でも見たのかもしれない。彼の真っ直ぐな正義感から見たら私の行いが許せなかったのだろう。
「虐めてないよ」
 そう答えると彼は、はぁ?と声を上げて嘘を付くなと私を睨んだ。
「Tくんがそう言ってたの?」
 返事はない。
「私に虐めれてるの?って、聞いてみたら」
 納得のいかない顔をしながら彼は、やっぱり悪い奴を見るような目で私を見ていた。
 それから話したことは無いので、本当に尋ねてみたのかは分からない。
 虐めてないよ。と言ったが、それは嘘だ。
 私はTくんを虐めて遊んでいる。Tくんも私に虐められて遊んでいる。
 それが私達の楽しい遊びなのだ。

 意地悪をするのは悪い事だ。
 先生や母親に、遊びを知られて叱られた事もあった。
 相手に対して何の悪意もなく、ただ楽しくてしている意地悪や命令遊びをいけないと咎められる。
 だから、そういう遊びが分からない人に余計な水を差されないよう隠れてするようにした。
 秘密の遊びにしたらもっと楽しくて、人には言えないような命令もするようになった。
 そうして、更に悪いことを覚えて私は今に至っているのだ。

 あの土と木の匂いのする小さな公園が懐かしい。
 きっと、大人になったTくんもマゾに目覚めているだろう。
 私達は知らぬ間にラシオラで再会しているのかもしれない。
 そうだとしたら、素敵ね。




大人になった鳴海ちゃん。
あの頃も、ひらひらのスカートやフリルのブラウスをよく着ていました。

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鳴海

Author:鳴海
La siora Domina NARUMI

スケジュール
水曜:15時~last
土曜:15時~last


La siora
Call:03-6380-6568
Email:lasiora2008@yahoo.co.jp

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